やっとブログをSSL化することに成功した。ブログのSSL化は特に必要だってことではないらしいけど、乗りかけた船、せっかくだから最後までやってしまえということで、URLの後ろに盾のようなものが出てくる問題をちょっと時間をかけて解決してみた。最初はあっちこっちのブログを開いて読み漁ってはみたものの、イマイチ内容がよく分からない。FC2へ質問してみたけれど、案の定、まともな回答は得られなかった。FC2は諦め、自分で考えて解決するしかない。とは言っても問題の糸口が分からず、あれやこれやと試行錯誤しているうちに時間だけが過ぎていってしまった。

今日も、一体どこでhttp://をhttps://に変更するんだということで悩みに悩んだ末、まずはテンプレート編集のCSSとHTMLの中のものを変更してみたらいいかなと考え、イジってみたところ、あれれ、最初のjavascriptのURLを変更しただけで問題の盾が消えてくれた・・・ あんなに悩んでいた問題がhttpの後ろにsを加えただけであっという間に問題が解決してしまったのだ。

悩んでいればいつかは問題は解決するとは思っていたけれど、自分の単なる勘違い的な発想を改めることであっという間に解決するに至った。後はCSSの中の画像などのURLをSSL化させて、後々、問題にならないようにしっかりと変更しておくことにした。まぁ、こういうことは自分でやってみないとやり方がよく分からない。後で振り返って、こんな簡単なことで悩んでいたのかという、あの頃悩んだ自分を思い出してみたい。


Category: ezo risu man cafe
 日本の選挙が公正に実施されているのか甚だ疑問だ。これで、ネトウヨのゴミ屑連中は、選挙に負けるといつも選挙のせいにするとギャーギャー喚くが、こんなにも世間の「安倍辞めろ」の声が大きいのに、選挙結果に全く反映されないなんておかしい。ここは国連を交えて日本の選挙が公正に行われているのか、厳しく検証するべきときだと思う。
 実際、選挙で何もやましいことがないのなら検証しても全く問題ないだろうし、むしろ、検証されることで信頼が増すだろうから歓迎されるべきものだろう。逆にこれで選挙の検証に抵抗するようなことであれば、怪しいものが選挙戦の中に蠢いているなと思うのが普通だろうし、もし不正が発覚されたのなら、その時は国連軍を加えて強制的に検証しなくてはならない。

 検証するときは投票用紙を一枚一枚チェックし、あの集計マシンのムサシもソフト・ハード両面を専門家できっちり検査する。さらに選挙管理委員や選挙に関わった全ての人・物をチェックする。そこまでやって何も出てこなかったら、公正に選挙は実施されたと判断されるべきだし、そこで何か不正が出て来たのなら今までの選挙は完全に無効となる。
 日本では、世界から故障が少ないと非常に評価の高い自動車でさえも2年に一度は車検をする。これに対し、日本の選挙が未だに一度も検証されていないのは異常なことだろう。今こそ選挙の検証を強制的に実施するときではないのか!


Category: 政治に思う
果実が腐るときに発生する青カビ、小池百合子の緑色ってそういうことだったんだ。
排除しますとか笑いながら放屁し、今度はフランスに亡命申請でも出しに行くところか?

こんなババアに熱狂し、東京都議選でファーストに投票した連中は今どんな気分なんだろ?忘れやすい有権者が多いらしいから今頃は綺麗さっぱり忘れているのかもしれないけどね。

緑色が実はカビ菌だったって知ってから慌てて逃げ出そうとしている民進の議員も情けない限り。あんなババアの正体なんぞ、自民にいる時から熟知していないといけないものを、わざわざ鴨が葱を背負って崖っぷちに立たされてから慌てたって後の祭り。

絶望の党の立候補者は小選挙区ほぼ全敗のようだし、今頃、絶望感で打ち拉がれている頃だろう。薄汚い極右小池百合子の正体くらい把握しておかないと…


Category: 政治に思う
立憲主義とは当然のことだ。平和憲法で国家の暴走を止めなくてはならない。
今の安倍カルト政権にしてみれば、日本の平和憲法が邪魔で邪魔で仕方がないということらしい。
このキチガイ安倍なるものは、成蹊大学では法学部(笑)を先行したにも関わらず、憲法学の第一人者の芦部信喜も知らずに憲法改正だけを呪文のように唱えている。キチガイ安倍にしてみれば、日本国憲法は魔除けの御札と同じようなもので、最も忌み嫌うものなのだろう。

だからこそ、日本国憲法は大事にしていかなければならないというのは、誰もが痛切に理解できるというもの。憲法は吸血鬼ドラキュラが忌み嫌う十字架のような存在であって、魔物が再び、現世を闊歩しないためにも、高く掲げ、魔物に決して剥ぎ取られないように見守っていかなくてはならない。

日本は、官僚が牛耳る官僚主義国家であって、日本国民には本当の意味での自由はない。重税、公務員と民間との格差、差別主義が横行する日本社会では、欧州のような本物の民主主義が定着していない。それはリベラルが蜂起し、自民や官僚が牛耳る社会と真正面から戦っていないからだ。自民党と暴力団が癒着していることくらい昔から知っている。警察も一緒になって自民に加担する。この腐った部分を除去しなければ、日本はこのまま衰退し、底辺国となっていく。

日本国憲法を高く掲げ、リベラルは自民と官僚と暴力団が作り上げた、この日本式の封建社会を打破する覚悟がない限り、本当の意味での市民からの支持は得られない。


Category: 政治に思う
政治がダメというより、今のどうしようもない自民党政権に代わるべき、野党を育てることができないから、次の政権に託せないでいる。良識ある人々が健全な野党を育ててこそ、新しい政治の方向性を指し示せるというものだ。

自民党のネットサポーターズみたいな新しい可能性をとことん貶める、恐らく人間のゴミ屑のようなものが蠢く社会に大きな欠陥がある。真っ黒な街宣車を走らせて大音量でがなり立てる街宣ウヨも、自民党の別働隊と同類だ。根っこでは暴力団と繋がり、安倍晋三が議員会館に出入りさせていた山口組の金庫番みたいなものを通じて、自民党の意向を汲み取っては街宣させていることは間違いない。

安倍晋三を徹底的に叩けば、その証拠は山ほど出て来ることだろう。それをさせないように自民清和会が、警察権力を通じて徹底的に守り抜いている。警察・検察という権力を振るう組織が、この国の言論弾圧を加速させている。日テレが検察OBを雇い入れてはコメントさせているけれど、それが証拠のようなものだ。

小沢さんが全て正しいという訳ではないし、今の小沢さんの行動には大きな問題があると思う。あの小池百合子のような、極右の歴史修正主義者を担ぎ上げて野党候補者を一本化させようだなんて当然のごとく、真っ当なリベラルからすれば強烈な拒否反応が出るだろうし、受け入れられるような代物ではない。それを全く無視して突き進んで大きな議席が獲得できると思うことも早計だ。日本が向かうのは、ドイツのように連立で政権を維持する方向が望ましい。日本には二大政党制は向かないと思う。政策を擦り合わせて、柔軟な方向性を示せればそれでいい。

日本社会ではクソもミソも一緒のような宗教が跋扈している。日本会議や統一教会、幸福の科学など、自民寄りの極右丸出しの歴史修正を日常活動にしているよなところは宗教なんかじゃなく、テロリスト養成所のようなものだ。こんなものが跋扈している日本は確実にダメになる。絶対に壊滅させなくてはならないものだし、そのまま放置すれば日本人が再び戦場に送り出されて犬死する運命となるだろう。


Category: 政治に思う